FAQ
​よくある質問

 

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さぁ、トレーニングをはじめましょう!

でもその前に。。。

ジムに通うって、実は大変なことではないんです

でも

通う前は不安なことや分からないことが多いですよね

いままで頂いた質問で多かったものを下記に

まとめてみました

これ以外にも疑問やご不明な点があれば

​お気軽にお問い合わせください

右記以外でも
​お気軽にお問い合わせください

Q. 運動を普段まったくしていません。肩こりや腰痛があるせいか、姿勢が悪いです。まだウエイトトレーニングには早すぎませんか?

A. いまや車社会で運動をする機会はどんどん減りつつあります。そのため、筋肉の量が減少してしまい、頭や体を支える筋肉も弱ってきてしまいます。重力に対して体が負けないように筋肉が働いてくれていれば、肩こりや腰痛の心配も少なくなるはずです。そのため、日常で運動をする機会がない人にこそ、ウエイトトレーニングをすることが重要になってきます。始めるのを1日早くすれば、結果を得られるのも1日早くなりますよ。

Q.  多忙で時間が1時間もとれません。たくさんトレーニングしないと効果が出ないのでは?

A. 確かに時間をかければ効果は得られます。しかし、長時間トレーニングすること=結果を得られる、ということではありません。1日20分でも継続していくことが重要です。例えばお腹を割りたい!なので腹筋を1日1000回やる!って、続かないですよね。しかも1回や2回やったから効果が得られることではありません。それよりも、10回を毎日続ける方がはるかに効果は大きいですし、体の負担も気持ちの負担も少ないです。

短時間トレーニングのコツは、いかに計画的に行うか、ということです。そのコツをこちらのジムではしっかりサポートさせていただきます。1日10分でもいいので通ってみてください。結果は必ずついてきます。

Q. 1DAY無料体験では、どのようなことが出来ますか?また、必要なものはありますか?

A. おおよそ1時間程度の体験をしていただきます。その際に、現在の身体の不調なところを改善するトレーニングをしていただきます。1時間後には、ウエイトトレーニングの意外な効果を体感していただけることでしょう。

必要なものとしては、0.動きやすい服装 1.内履き 2.タオル 3.お飲み物 をお持ちください。

Q. 小学生の息子がサッカーをしています。トレーニングに興味があるみたいなんですが、子どものうちからトレーニングしたら、背が伸びなくなってしまわないか心配です。

A. 成長期におけるウエイトトレーニングを正しく行った結果、骨芽細胞という骨を形成する組織が活性化することが明らかになっています。ただし、間違ったトレーニングをしてしまうと姿勢が悪化することにより身体の癖がついてしまいかねません。正しい運動知識、道具を用いることがとても重要です。当ジムでは実際に小学生・中学生のお子さんもウエイトトレーニングをしていますが、部活の成績が伸びたり、姿勢が良くなったりといった声を多くお寄せいただいております。

Q. お医者さんに運動をしなさいと言われましたが、何をすれば良いのでしょうか。ゴールが見えないから始めるのが億劫です。。。

A. 一般的に知られているのが『スクワット』です。ただし、正しいスクワットというのは意外と難しく、いきなり出来る人はほぼいないのが現状です。まずはひとつのゴールとして、『正しいスクワットを快適に行えるようになる』ことが当ジムでご紹介していることです。きれいな姿勢、リズム、テンポを身につければ、スクワットは難しくありません。まずは綺麗なスクワット!これをゴールにしてみましょう

Q. 筋肉をつけたら身体が固くなってしまうと聞きました。冬はスキーをしていますが、オフシーズンにつけた筋肉はスキーに生かせますか?

A. トレーニングの構成によっては、運動を阻害する可能性も否定できません。上記でもお伝えしていますが、正しい姿勢でのスクワットを出来るようになること=運動の基礎的な姿勢・柔軟性・リズム・テンポを身に着けること、ですので、これらの条件を満たすトレーニングをすれば様々な競技スポーツのレベルを向上することは十分に可能です。

Q.   早朝のトレーニングは効率が良いと聞きましたが本当ですか?

A.  どのようなゴールを設定するかによって早朝トレーニングが良い場合もあります。

例えば、減量に関していえば早朝にエネルギーが枯渇している状態でトレーニングをすれば体内のエネルギーを材料に運動をするので体重の減少はしやすいでしょう。

ただ、一般的に言えば運動時間帯によってはその後の一日の過ごし方にも影響を受けてしまいますので、ご自身がリズムを作りやすい時間帯を運動にあてるのが良いと言えます。

Q.  有酸素運動をしなければ脂肪燃焼しないのでは?

A.   有酸素運動(ハード過ぎない長時間の運動:ウォーキングなど)は、脂肪燃焼というよりはカロリーを消費する運動です。脂肪を減らす目的よりも、心肺機能や関節の強化を目的とし、より健康的な生活を送ることを目的とするのであれば手軽に出来ますので最適といえます。カロリー消費をすることと食生活を見直すことを組み合わせることで脂肪を減らす、という目的を達成できることになります。ただし、有酸素運動だけをやりすぎてしまうと脂肪だけでなく筋肉を分解する・骨密度が低下する、などの可能性があります。適した強度のウエイトトレーニングを取り入れることで筋肉量を維持しながら脂肪を減らすことが出来ますので、上手に運動を組み合わせることが重要です。

Q.  女性がウエイトトレーニングをすると筋肉質になりすぎると聞いて不安です

A.  女性はウエイトトレーニングをしても、筋肉が付きづらいという特徴を持っています。さらに、加齢により筋肉の量が減少してしまい、姿勢が崩れやすい側面もありますので、女性こそ積極的にウエイトトレーニングを取り入れて良い姿勢を手に入れる必要があるといえます。

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